電子書籍どうでしょう

イマイチ盛り上がりがない日本の電子書籍業界に言いたい放題やってます。

久しぶりのWindows・・・。

日常的に使っているのはiMacなんですが、BOOTCAMPでWindows7が入っていたりします。主に制作したホームページの確認やWindows専用アプリを使うときぐらいしか使うことは無いのですが、電子書籍を制作するのに結構便利な「一太郎 玄」を使うことになりました。

私の知っている範囲で「一太郎 玄」は一番ePUB出力が優れています。通常はエディターだけで作成するのですが、色々と面倒な注文があった場合は、「一太郎 玄」で作成するのが今のところベストのようです。

もちろん「ePUB出力してそのままでOK」という訳には行かないので、ePUBをバラして修正・調整する必要はあります。

今までWindows7を使用するときでもキーボードはAppleキーボードをそのまま使っていました。大したことをやらないので、「キーの使い勝手が悪い」とか「テンキーが動作しない」などでもなんとか使ってきました。しかし「一太郎 玄」をそれなりに使うとなると話は違いますので、15年ぶりぐらいにWindows用キーボードを購入しました。

見た目がAppleキーボードに似ているヤツにしてみました。キータッチは若干重くて深い感じますが、比較的良好です!

 

ちなみにAppleのはこいつ使ってます。テンキーをよく使うので無線のは使いません。

 

Apple Keyboard テンキー付き -JIS MB110J/B

Apple Keyboard テンキー付き -JIS MB110J/B


Apple製品の半額以下で入手できるので、助かりますね。